2026-09-14 — たまに齋藤純一『公共性』を読みたくなる。「他者の思考に触れ、それによって現状の思考習慣が動揺するとき、私たちの思考は始まる」だからこそ、目の前のあなたとの差異によって悩んだり、興奮したり、衝突したりする。必要か不必要か。あ、閉店時間ですね。